ぷにぷに肌 バンザイ寝

赤ちゃんのバンザイ寝、可愛いけどなんでするの?

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ぷにぷに肌の赤ちゃんが眠る姿は、見ているだけで癒されますよね。

 

産まれたばかりの新生児は特に眠る時間が長く、1日16〜18時間で長い子だと22時間くらい眠っていると言われます。
昼夜の区別もないので、お腹が空いたら起きて泣き、満腹になったら眠るというサイクルになります。

 

そんな眠っているぷにぷに肌の赤ちゃんの姿でよく見かけるのが両手をあげて眠る姿です。
「寝かせた時には確かに布団の中に腕を入れていたのに、気が付くと布団から出ている」なんて経験ありませんか?
少しだけ肘を曲げ、軽くバンザイをしているようでとても可愛らしい寝方ですが、どうしてこんな寝方をするのでしょう。

 

その理由についてお答えします。

 

眠るときのバイザイの意味は?

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<体温調整のため>

ぷにぷに肌の赤ちゃんは体温調整が苦手です。
まだ体の機能が発達していないため、室温が高すぎたり、服を着すぎたりしていると体に熱がこもってしまいます。布団の中が温まり、体が熱くなってくるとその熱を指先から逃がすために布団から手を出し体温調整をしているのです。
他にもバンザイの姿で眠るにはいくつか説があります。

 

<内臓を圧迫しない>

体の機能の未熟なぷにぷに肌の赤ちゃんは酸素をたくさん取り入れようと腹式呼吸をします。腕をバンザイの形にすることで内臓の働きを妨げないようにして呼吸を楽にしているとも考えられています。

 

<リラックスした体勢>

ぷにぷに肌の赤ちゃんにとって、体の力が抜けた自然体の姿がバンザイではないかという説になります。お腹の中で丸まって眠っていたため、眠るときには手足を曲げてあげると寝に入りやすいともいいますが、眠りに入るとママやパパの傍で安心しているのかもしれませんね。

 

バンザイ寝の赤ちゃんの手足が冷たい!対策は必要?

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私もバンザイ寝をしている姿が可愛らしくて、起きてしまうかもしれないと思いつつも、手を触れてみたくなり触ってみてあまりの冷たさに驚いたことがあります。

 

温めてあげる必要はあるのでしょうか?

 

結論から言うと「手が冷たくても、赤ちゃん自身は寒くない」です。
指先の血管を伸縮させることで体温調整をしています。
そのため、手はかなり冷たくなることがあります。
手足が冷たい場合でもお腹や背中がポカポカと暖かいようであれば赤ちゃんはさむくありません。

 

ママは風邪をひかないかなどと心配をして布団に戻してしまったり、ミトンや靴下を着けてしまったりと手足を温めてしまいますが、温めてしまうと逆に体温調整の邪魔をしてしまいます。
また、ミトンなどで手を覆ってしまうと、手のひらで触れ成長する赤ちゃんにとって、五感の発育を妨げてしまうこともあります。

 

赤ちゃんがバンザイ寝しないけど異常なの?

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ぷにぷに肌の赤ちゃんのバンザイ寝が体温調整をするためなどと聞くと、バンザイ寝をしないことが異常かもしれないと考えるママもいますが、安心してください。
赤ちゃんにもそれぞれ寝やすい姿勢があります。

 

バンザイをしないからといって心配しないでください。
手を下して眠ることが気持ちのいい赤ちゃんもいます。
布団から手を出す必要のない体温の場合もあります。
無理に手を出す必要はありません。

 

ただし、関節などの体の異常などで手が挙げられないこともありますので、起きている時にも手が上がらない、上げると嫌がるようであれば病院を受診して相談してもみましょう。

 

赤ちゃんが寝ている時の注意点

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ぷにぷに肌の赤ちゃんは6か月ごろまで睡眠を中心に過ごします。

 

そのため、赤ちゃんにとって快適な睡眠環境を整えてあげる必要があります。

 

どんな点に注意をしたらいいかをご紹介します。

 

<布団>

セットでも売られているベビー布団ですが、敷布団は硬めのものを選びましょう。
クッション性が高いと窒息事故の原因となります。掛け布団は胸の辺りまでかけ、顔にかからないようにしましょう。こちらも窒息事故の原因となります。

 

重い布団にすると赤ちゃんのバンザイがスムーズにできず、体温調整ができなくなりますので、軽めのタイプをお勧めします。

 

<パジャマ>

赤ちゃんは寝ている間、夏でも冬でもよく汗をかきます。
肌触りがよく、吸水性の良い素材を選んであげると良いでしょう。
汗をかいた時には、着替えさせるようにすることで、肌荒れも防ぐことができます。
また、着せ過ぎると体に熱がこもりすぎてしまい、乳幼児突然死症候群(SIDS)の原因にもなります。

 

それから、直接赤ちゃんの肌に触れるものは洗剤にも気を遣います。
すすぎ残しの洗剤で肌荒れが起きてしまうことがあります。
なので、私は、天然由来成分100%のドルチボーレナチュラルウォッシュを使っています。

 

 

 

赤ちゃんの肌に直接触れるものは、洗濯洗剤にも気を遣って!

 

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赤ちゃんの肌着やベビー服、タオル、布のおもちゃ、何で洗っていますか?
私は、天然由来成分100%のドルチボーレナチュラルウォッシュを使っています。

 

というのは、生まれたばっかりの頃は水洗いをしていたんです。
でもだんだんと、洗剤を使わないできちんと汚れが落ちているのか心配になって。
だけど、洗剤の洗い残しが気になって、万一赤ちゃんに何かあると嫌なので、赤ちゃんが口に入れてしまったも大丈夫なものを使うことにしたんです。

 

赤ちゃんって、本当に何でも口に入れちゃいますよね!?
もし洗剤が残っていたら?!なんて考えると心配でオロオロしてしまって。

 

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でも、ドルチボーレナチュラルウォッシュだと、トウモロコシやヤシを原料としているので、赤ちゃんにも安心して使えるんです。

ドルチボーレナチュラルウォッシュの詳細はコチラ

 

 

<お昼寝>

夜と同じように暗くして寝かせるママもいますが、お昼寝はあくまで明るい時間帯に眠るものなので、木陰ぐらいの明るさの中で眠らせてあげましょう。

 

<室温>

眠るまでの間、暖房を軽くつけて適温になったらとめるなど調整をしましょう。エアコンをつけっぱなしにしていると体温調整ができなくなるだけでなく、乾燥により風邪をひきやすくなったり、肌荒れをしたりします。
乾燥が気になる時には加湿器をつけるようにしましょう。

 

まとめ

大人の寝る姿とは明らかに違い、ぷにぷに肌の赤ちゃんの寝る姿は本当に可愛いですよね。
母性本能をくすぐる姿にメロメロになり、ついつい見入って時間が過ぎていたなんてこともあるのではないでしょうか。

 

キュっと握った手や頭の上まで伸びきらない短めの腕、時折動かす唇、がに股で寝るなど無防備な姿は赤ちゃん特有の姿です。
バンザイをして眠るのには「母性本能をくすぐって大切に育ててもらうため」ではないかと言われることもあります。
そんな俗説が出るのも納得してしまう可愛さ。ついつい寝姿を写真に収めるママ、パパも多いのではないでしょうか。

 

私の主人も普段一切写真を撮らないのに、寝ている姿だけは何枚もパシャパシャと撮っています。あながち俗説ではないような気にすらなってしまいます。

 

大変な育児ではありますが、起きている時の笑顔、寝ている時の無防備さに支えられて頑張るママも多いことでしょう。
赤ちゃんにとっても睡眠はとっても大切です。
快適な環境でぐっすり眠らせてあげたいですね。

 

そして、赤ちゃんのぷにぷに肌が荒れないように、部屋の温度や乾燥、布団の素材、パジャマなどには気をつけましょう。
起きた時に汗をかいているようだったら、着替えさせてあげましょう。

 

ぷにぷに肌の赤ちゃん必須アイテム

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