ぷにぷに肌 新生児 オムツ選び

新米ママ必見! 新生児のオムツ選びのポイント

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「ぷにぷに肌の赤ちゃんに合ったオムツは?」「肌トラブルにならないためには?」「新生児用っていつまで使えるの?」と新米ママにとって慣れない作業への不安と疑問が多いことでしょう。

 

ぷにぷに肌を保つにはオムツ選びも大切です。
赤ちゃんによってはオムツの種類によってぷにぷに肌が荒れる原因になってしまいますし、サイズの合わないオムツは赤ちゃんにとってとても不快なものです。

 

そこで新生児のオムツ選びのポイントをお教えしたいと思います。

 

新生児用オムツはいつまで?

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新生児は生まれてから28日間までの期間の赤ちゃんと指します。

 

新生児は驚くほど速くすぐに成長します。
そのため、新生児用オムツはすぐにサイズが合わなくなってしまいます。

 

私の赤ちゃんは1ヶ月くらいで新生児サイズからSサイズに変更しました。
まわりのママ友さんに聞くと、平均的な成長具合かな、と思います。

 

大き目の赤ちゃんだともっと早くサイズアウトしてしまうでしょうし、小さ目の赤ちゃんだともう少し長く使用できます。
個人差がありますので、赤ちゃんの成長具合を見ながらオムツのサイズも変えていきましょう。

 

新生児はテープタイプのオムツを使うことが多いと思いますが、ウエストテープの貼る位置を外側に動かしながら、足回りや腰回りにオムツの痕がくっきりと残るようになったらSサイズに変更しましょう。
小さくなったオムツを履かせると肌を傷つけることもありますし、赤ちゃんが不快感を感じて泣くことが多くなったり寝つきが悪くなったりすることもあります。

 

新生児サイズのオムツは出産準備で大量に買ってしまって余ることも多いので、最初に買い過ぎないようにし、成長の度合を見ながら買い足すようにしましょう。
アマゾンや楽天などのネットショップを利用すれば、外出することなく購入することができるので、とても便利です。

 

またプレママさんの場合は、出産時に産院で用意してくれることもあるので、確認しておくと良いかもしれませんね。

 

新生児向けの人気紙おむつメーカー

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日本の紙おむつは特に性質がいいと海外でも人気があります。

 

実際に海外に住む友達に聞くと、海外製のオムツでは肌が荒れてしまったり、うんちが漏れてしまったりすることもあるそうで、割高になってしまうけれど日本製の紙オムツを使っているそうです。
なんと、日本の2倍くらいの価格で売っているそうです。

 

そして、日本では新生児用に選ばれるおむつは特に、「パンパース」と「メリーズ」が人気です。

 

 

◆パンパース

 

「パンパース」は70%の産院で利用されている大人気オムツです。

 

そのため、出産後退院してからも、そのままパンパースを選ぶママも多いようです。
パンパースの特徴としてはフィット感と利便性。密着するのにこすれにくく、おしっこをしても弱酸性に保ち、赤ちゃんの肌を守ってくれます。

 

大きなテープに見やすいおしっこラインも使い勝手もいいと人気です。
パンパースは他社と比べると小さめサイズです。

 

また、新生児用はレギュラータイプのものとは別に、よりお肌にやさしい、<はじめての肌へのいちばん >シリーズもあります。

 

パンパースのキャラクターは子供たちに人気のしまじろうです。
パッケージについているポイントを集めると、レゴやベビーチェアなどがもらえるプログラムがありますので、パンパース一筋で使い続けるとお得です。

 

 

◆メリーズ

 

「メリーズ」は通気性の良さで人気です。

 

他のメーカーでおむつかぶれをした赤ちゃんもメリーズにしたらかぶれなかったというママも多いです。

 

吸収速度が高く、うんちを吸収するポケットがあるので、新生児期のゆるゆるうんちをしてもさらさらです。こちらもおしっこラインがはっきり見えて使い勝手は良いようです。

 

メリーズはお隣の中国でも非常に人気で、お店によっては品薄の場合もあります。

 

 

◆その他のおすすめの紙オムツ

グーン(キャラクターはNHKのいないないばぁ)

 

ムーニー(キャラクターはプーさん)

 

GENKI!(キャラクターはアンパンマン)などがあります。

 

 

少し大きくなると、マミーポコ(キャラクターはディズニー)も割安でおすすめです。

 

 

新生児期は特に肌がデリケートなので、品質重視で買ってあげてください。

 

 

 

オムツかぶれを防ぐ方法は?

赤ちゃんの肌を健やかにぷにぷにに保つにはどうしたら良いでしょうか!?

 

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赤ちゃんのお肌って、放っておいてもぷにぷにでスベスベ〜 ではないんです。残念ながら。

 

特に、生まれてから2,3歳になるまで、ずーっとおむつのお世話になる赤ちゃん。
かわいいぷにぷにお尻も、おむつかぶれや肌荒れを起こしやすいのです。

 

その原因は、
・汚れたおむつを長時間しまたままにしていて汚物で荒れる
・通気性が悪いおむつをしていて荒れる
・おむつの素材が肌に合わずに荒れる
・おむつ交換の時におしり拭き(やウェットティッシュ)などで拭きすぎて荒れる
・沐浴や入浴時に洗いすぎて荒れる
・下痢やゆるいうんちが続いて荒れる
などなど

 

敏感な赤ちゃん肌は、もう本当にいろいろな原因ですぐに肌荒れを起してしまうんです。
そこで大切なのは、こまめにオムツ交換してあげて、きちんと拭いて清潔にしてあげて、しっかりと保湿をしてあげることなんです。
赤ちゃんのお肌は、清潔にして、保湿! これ、絶対の基本です。

 

オムツ交換、拭きすぎには注意!

オムツ交換の時には、おしりふきなどで清潔にしてあげて、ベビーローションで保湿してあげると、肌荒れを防げます。

 

注意しないといけないのは、拭きすぎです。
ついつい汚れをきちんと拭かないと、と何度も何度も拭いてしまいがちです。
そうすると、肌を刺激して肌荒れの原因を作ってしまうことになりますし、必要な油分までも拭き取ってしまうことになります。
うんちがゆるいなどでなかなか汚れが落ちない時には、ぬるま湯をかけてあげたり、シャワーをしてあげたりするのがおすすめです。

 

肌を清潔にしてあげたら、しっかりと保湿!

お尻がきれいになったら、ベビーローションなどでしっかりと保湿してあげることが大切です。

 

というのは、赤ちゃんのお肌は大人の半分の薄さになります。
ですので、外部からの刺激にとても弱いのです。

 

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そのため、しっかりと保湿してあげることで、肌バリアを強くして、外部の刺激からお肌を守ってあげることが必要なんです。
また、ベビーローションといっても、いろいろなものが売られています。
気をつけないといけないのは、赤ちゃんにとって余計な成分が入っていないかどうかです。

 

おすすめのアロベビーミルクローションは、天然成分でできているとても人気のあるベビーローションです。
オリーブオイル、シア脂、ヒマワリ種子油など、天然成分でできていて、余計な添加物も配合されていません。
ひどい乳児湿疹も、10日間の使用できれいにツルツルになった赤ちゃんがいるんですよ。

アロベビーミルクローションの詳細はこちら

 

入浴時は、汚れは落として、潤いを保つ!

もう一つ、大切なのが、入浴時の保湿方法です。

 

赤ちゃんのお肌はデリケートで肌荒れがしやすいです。
そして、汗やうんちなどで汚れやすいんです。

 

そこで大切なのは、しっかりと汚れを洗い流しながらも、潤いは逃がさないということです。
大人が使うようなボディシャンプーは、洗浄力が強すぎるので、赤ちゃんには向きません。
むしろ、それが原因で肌荒れを起してしまうことがありますので、要注意です。

 

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では、どのようなもので洗うかというと、おすすめは、ドルチボーレです。
無添加のベビー用ソープで、しっかりと汚れは落としながらも、潤いは保つ、天然由来の成分でできています。

ドルチボーレの詳細はコチラから

プレママさんは試供品をたくさんもらっておこう!

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プレママさんの場合は、オムツの試供品をもらう機会が多々あると思います。

 

産院や地域で主催されるパパママ学級で配られることもありますし、ベビー服やベビーグッズを見に行くとオムツの試供品を配っていることもあります。
妊婦さんだと分かると、オムツの性能や違いを説明してくれたりもしますので、ぜひいろいろと聞いておいて試供品をもらっておきましょう。

 

赤ちゃんは生まれてからでないと、どのオムツが合うのか分かりません。
どのオムツでも大丈夫な赤ちゃんもいれば、肌荒れをしてしまったり、形が合わずに漏れてしまったりすることもあります。

 

そのため、いろいろなメーカーのものをもらっておいて、生まれてから試してみるのがおすすめです。
赤ちゃんのぷにぷに肌を守るためにも、赤ちゃんにとって最適なオムツを見つけてあげたいですね。

 

まとめ

ぷんぷに肌の新生児にとって、おむつは長時間つける大切なアイテムです。
赤ちゃんの快適さやデリケートな肌を考えた商品を選びたいですね。

 

参考にしていただき、少しでも快適なお世話タイムを過ごしてくださいね。

 

ぷにぷに肌の赤ちゃん必須アイテム

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